45分ぶんの収録がまるごとミュート、第26回はテイク2から始まる 土曜恒例の「勝手にドッカン反省会」第26回は、投稿者自身の反省から幕を開ける。先週ぶんの内容を45分ほど喋り切り、意気揚々と編集ソフトに読み込んだところ、音声がまったく入っていなかったという。マイクがミュートのまま最後まで気づかず、残っていたのは背景のBGMだけ。そのまま出せばBGMの二次配布になりかねないと判断し、丸ごと撮り直しに […]
200%止まりのゴマーサンドに極限クウラを組み込む 今回の主役は極限を迎えた力属性のクウラで、リーダーとフレンドをゴマーで固めた、いわゆるゴマーサンドの編成に組み込んで試していく。投稿者いわく、前回はリーダーの性能が振るわず手応えが薄かったうえ、コルド大王を入れること自体を忘れていたという。今回はそのコルド大王をきちんと入れ直し、中身はほぼ据え置きのまま挑む形になる。リーダースキルの倍率自体は20 […]
「鳥ちゃん」悟空は3大お手軽復活キャラの一角として登場する 極限祭りの悟空、動画内で「鳥ちゃん」と呼ばれるキャラクターを実戦で使っていく回。冒頭で語られるのは、前回扱った最終形態クウラのような視覚的な派手さこそないものの、性能面では相当なものだという評価だ。特に強調されるのが「お手軽復活キャラクター」であること自体の価値の高さで、これだけで十分に上位クラスに食い込むという見立てになっている。一方で […]
極限メタルクーラを2リング・追撃6・潜在解放は会心29で運用 今回取り上げられているのは、虚空の孔から実装された力属性のメタルクーラを、嘘つき軍団のパーティーに組み込んでバトルスペシャルのゴクウを相手に試すという内容だ。使用個体は2リンクレベルマックス、追撃6、潜在解放は会心に29振りという構成で、いわゆる会心全振り仕様。投稿者はこの振り方を選んだ理由をはっきり説明しており、このキャラはパッシブ側 […]
必殺演出スキップで初手からテンポが激変する この動画は、必殺技演出のスキップが実装されたアップデート直後に、実際のバトルでどれだけ体感が変わるのかを試していく内容になっている。投稿者はまずご飯153の編成でバトスペ改のスーパースリー悟空に挑み、開幕から「テンポが良くなった」と繰り返し口にする。特に必殺の連打を持つキャラは、これまで演出をすべて見せられていた部分が丸ごとカットされる形になり、進行速度 […]
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7月3日の極限追加で埋もれた「もろもろ」の要素を改めて整理 この回は、前日にあたる7月3日に実装された内容のうち、極限系の話題に押し流されて語りきれなかった部分を拾い直す趣旨で始まる。管理人は7月3日の目玉がとにかく極限だったこと、なかでもクーラの仕上がりが「やべえ」の一言だったと振り返り、大満足だったと語る。ただ、そのインパクトが大きすぎたせいで、同日に来ていた他の要素にまったく触れられていなか […]
1億体討伐という前提条件が「緊急耐久生配信」で押し切られた 今回の話題の出発点は、前回のキャンペーンの企画のひとつとして実施された「メタルクウラ1億体討伐キャンペーン」だ。期間中に全ユーザーが倒したメタルクウラの累計数に応じて、龍石が無料で交換可能になるという設計になっていた。全体討伐数という共通のカウンターにユーザー全員の戦績が積み上がっていき、その到達ラインごとに報酬の解禁が決まる仕組みである […]
星を砕く一撃・最終形態クウラの性能と潜在解放の振り方 今回取り上げられているのは、極限まで覚醒したLRクウラ様。動画冒頭では深夜テンションであることを断りつつ、そのぶっ壊れぶりを紹介していく流れになっている。まず性能面だが、アタック超無限上昇で100%アップという倍率に加え、パッシブは演出が切れた後でも最大必殺6連打、さらに3回攻撃・50%必殺・7回必殺の確定追加必殺という構成。潜在解放を含めると […]
極限化した小鳥をレジェンド実装から追いかけて実戦投入 今回の主役は、レジェンドで登場した小鳥とクーラのうち、極限化が到来した小鳥である。投稿者はまず特攻対象となる伝説の力の激ボスへ挑むが、大魔法で瞬殺、ビーストでも瞬殺という結果に終わり、性能を測る場としては物足りなかったと語る。そこで難度の釣り合うステージとして、バトルスペシャルの悟空戦を選び直す構成になっている。編成は大魔法3体を軸に組み、リー […]